ぴかぴっかりんのアラ還ライフ
(旧 神戸山手大学 シニア2期生 キャンパスライフ) アラウンド還暦の楽しいシニアライフを綴ってます

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ぴかぴっかりん

Author:ぴかぴっかりん
2013年3月に二度目の大学を卒業した
2016年3月に還暦を迎えたシニアです。

卒業後の進路に関すること
趣味の一口馬主、映画、音楽など
アラウンド還暦の生活について
できる限り頻繁に更新します。

読み逃げの常習ですが
皆さんのblogへ頻繁にお邪魔します。

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あしたは最高のはじまり

「あしたは最高のはじまり」

オマール・シー主演
ほかに
クレマンス・ポエジー
などなど

遊び人のオマール・シー
ある日
以前、関係があったクレマンス・ポエジーが
突然会いに来て
抱いていた赤ちゃんはオマール・シーの娘だと言う。

そして
赤ちゃんを置いて、自分は去っていってしまう。

いきなり押し付けられた赤ちゃんだが
子育てをしていくうちに
良い父娘の関係を築いていく姿を描いています。

娘が小学生になった頃
行方をくらましていた母親が現れ
色々と騒動が起きます。

そこら辺りを書いちゃうと
ネタばらしになるので省略。


あしたは最高のはじまり


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新感染 ファイナル・エクスプレス

予告編を観ると
ゾンビ映画みたいですが。

「新感染 ファイナル・エクスプレス」

韓国映画はほとんど観ないので
俳優さんたち全然わからず。

ファンドマネージャーの男性は
妻の別居先へ娘を送っていくことになり
娘とともに列車に乗車するが
ゾンビも同乗してしまい
車内の乗客や乗員が次々とゾンビ化していく。

このあらすじだと
ゾンビ映画のようですが
ヒューマンドラマの要素が大きい映画です。

ゾンビに襲われることで
本性が出たり
親子の絆を取り戻したり
予想外に感度しました。


新感染



ワンダーウーマン

新たなヒーロー(ヒロイン)誕生
そんな感じかな。

「ワンダーウーマン」

初めて映画に出てきたわけではないけど
これからの活躍が楽しみですね。

イスラエルで兵役経験もあるらしい
ガル・ガドット主演。

ワンダーウーマン
誕生の設定が
粘土???だけど。

強すぎ
カッコよすぎ
そしてキュート。


ワンダーウーマン



ボブという名の猫 幸せのハイタッチ

単なるネコ映画ではなかった。

「ボブという名の猫 幸せのハイタッチ」

ホームレスでストリートミュージシャンの青年は
ギターを弾いて生活費を稼いでいた。

青年は元ジャンキーで更生プログラムを受けており
職員の女性が用意してくれた部屋に入ると
1匹の茶トラ猫のボブが舞い込んできて
青年と猫との生活が始まる。

この猫と出会い
人生をやり直す姿を描いています。

福祉事情の描写が
うまく紹介されていて
なかなか興味深い。

先日
日本版が2年連続赤字だと
新聞に載っていた
「ビッグイシュー」も出てきます。


ボブという名の猫



ブランカとギター弾き

神戸では
小規模の映画館で上映されています。

「ブランカとギター弾き」

監督は日本人
長谷井宏紀。

フィリピンマニラのスラム街で暮らす
身寄りのない少女ブランカは
物乞いやスリで生活をしている。

ある日、盲目のギター弾きピーターと出会い
彼の演奏をバックにレストランで歌えるようなり
寝床や食事にもありつけるようになる。

両親のいないブランカは
母親をお金で買おうとする。

「大人は子どもを買っているのに
 なぜ子どもは大人を買ってはいけないの?」

ピーターが
盲目は触れたもので夢を見ることができると言うと
ブランカは自分の顔に触れさせて
「これで夢に出れるね」

そんな印象に残る
シーンや台詞が
たくさんあります。


ブランカとギター弾き