ぴかぴっかりんのアラ還ライフ
(旧 神戸山手大学 シニア2期生 キャンパスライフ) アラウンド還暦の楽しいシニアライフを綴ってます

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ぴかぴっかりん

Author:ぴかぴっかりん
2013年3月に二度目の大学を卒業した
2016年3月に還暦を迎えたシニアです。

卒業後の進路に関すること
趣味の一口馬主、映画、音楽など
アラウンド還暦の生活について
できる限り頻繁に更新します。

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信長協奏曲(のぶながコンツェルト)

今週観た映画です。

「信長協奏曲(のぶながコンツェルト)」

TVドラマの劇場版なんですね。
いつものとおりTVは観ていません。

小栗旬主演
そのほか
柴咲コウ
向井理
山田孝之
などなど
TVドラマのメンバー総出演らしい。

戦国時代にタイムスリップした小栗旬が
自分と瓜二つの顔をした織田信長と遭遇。

今の地位を投げ出したいと考えていた信長の
代役を務めることになった小栗旬は
史実通りに進んでいくことに。

ちょい役でしたが
家康の濱田岳 良かったですよ~。

TVを観ている方の方が
楽しめるのでしょうね、きっと。

エンディング
現代に戻る設定はどうなんだろう?
ちょっと想定外でびっくり。
柴咲コウからのビデオレター!!



信長協奏曲


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ウインスラッガー 今年初戦11着

WINの一口愛馬
ウインスラッガー
土曜日 東京12R 4歳以上500万下 芝1600mに大野拓弥騎手で出走11着

単勝71.7倍 12番人気

相変わらず人気ないねぇ。
馬券に絡んでくれたら大儲け。

ゲート早かったけど
二の足がなくて後方を追走
これいつもの通り
直線は切れる足がないので後方のまま
これもいつもの通り。

7歳
35戦
そろそろ引退させてあげたいなぁ。


今年の持ち馬成績
win(0-0-0-2)
社台(0-0-0-0)




ザ・ウォーク

今日は山手大学に登校して
「住まい・環境」相談室の当番です。

大学は期末試験中なのかなぁ?
いつもと違う時刻にチャイムが鳴っています。


今週観た映画です。
「ザ・ウォーク」

「バック・トゥ・ザ・フューチャー」
「フォレスト・ガンプ/一期一会」
「Disney's クリスマス・キャロル」
このところアニメ作品が多かった
ロバート・ゼメキス監督最新作。

ワールド・トレード・センターでの空中綱渡りをした男性のお話。
実話の映画化とのこと。

1974年
残念ながら当時の記憶はないですね。

終盤30分は綱渡りの描写
高所恐怖症なら気を失いそうなリアルな映像と緊張感
3Dで観ていないけど相当なもの。

でも
ぴかぴっかりんは
前半の計画を立てるところの方が好きだな。

綱渡りしたワールド・トレード・センター
今はもうない
というのも感慨深い。



ザ・ウォーク




追悼 デヴィッド・ボウイ

あまりにも突然の訃報に驚きました。

2016年1月10日
18か月もの闘病の末
癌により死去したとのこと。

デヴィッド・ボウイ
大好きなアーティストでした。

全てのアルバムを
レコードとCDの両方で持っているし
コンサートもほぼ全て行きました。

ただ
1973年の初来日は
チケットが取れず行けなかったのが
悔やまれます。

2003年「Reality」以来
10年ぶり(2013年)に「The Next Day」
そして
2016年1月8日(69歳の誕生日)
「Blackstar」をリリースしたばかりでした。

2013年頃には
フジロックのヘッドライナー
なんて噂もあったくらいだし
今回のアルバムも十分すぎる手応えだったので
まだまだ健在と・・・



デヴィッド・ボウイ デビューアルバム  デヴィッド・ボウイ デビューアルバム 曲目
デヴィッド・ボウイ デビューアルバム(1967) DML1007(mono) 数万円する代物ですよ


デヴィッド・ボウイ 初期アルバム
デヴィッド・ボウイ 初期の作品


デヴィッド・ボウイ 1983来日
1983年来日 Serious Moonlight Tour パンフ


デヴィッド・ボウイ 1990年来日
1990年来日 Sound + Vision Tour パンフ



消えた声が、その名を呼ぶ

今週観た映画です。

「消えた声が、その名を呼ぶ」

第1次世界大戦中
オスマン帝国によるアルメニア人の虐殺で
100万人が犠牲になったとのこと。

アルメニア人の鍛冶職人である主人公は
激しい暴行を受けるが
奇跡的に生き延びるものの声を失ってしまう。

生き別れた双子の娘を捜し
8年もの歳月をかけて
流灼熱の砂漠を歩き、海を越え捜しあてる。

過酷な労働
何度も殺されそうになる
そんなシーンは見応えがあります。

でも
義姉を殺してしまったり
窃盗したり
人を傷つけたり
そういう人から外れたことをあっさりやってしまう。

そこら辺りの説明が
必要だったのでは感じました。



消えた声が、その名を呼ぶ