ぴかぴっかりんのアラ還ライフ
(旧 神戸山手大学 シニア2期生 キャンパスライフ) アラウンド還暦の楽しいシニアライフを綴ってます

ブログ管理者のプロフィール

ぴかぴっかりん

Author:ぴかぴっかりん
2013年3月に二度目の大学を卒業した
2016年3月に還暦を迎えたシニアです。

卒業後の進路に関すること
趣味の一口馬主、映画、音楽など
アラウンド還暦の生活について
できる限り頻繁に更新します。

読み逃げの常習ですが
皆さんのblogへ頻繁にお邪魔します。

当ブログはリンクフリーです。
リンクの際、一言コメントいただければ
嬉しいです。



最新記事



最新コメント



年月別の記事



記事の分類



リンク

このブログをリンクに追加する



ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる



ブロとも一覧


つっちぃオフィシャルブログ

かまちゃんのぶら〜り北海道✩アウトドアしましょ!

駄菓子屋

そたえの雑貨村

うん、きっと大丈夫、こんな日々でも

為替料理人

四万十物語

しんどい時はしんどいんじゃー!!無理すんなよな

京童ノ口ズサミ十分ノ一ヲモラスナリ

日記

Mr.スポーツ大好きの人生を変える名言集

ためしに読むやりたいことの見つけ方。

のっこの気ままなバンコク日記

月華

是々非々でw

気ままにPHOTO LIFE second season

シュピーゲル・シュムック

素敵な人生(にゃんこ先生がお届け)

★のんくま日記★

午後の紅茶と読書遍歴と些細な日常と

★★★ タクちゃんの自由気ままなブログ ★★★

FOOL OR HERO

永井ゼミ@神戸山手大学



携帯電話QRコード

QR



閲覧者数累計

2010年3月8日からの累計です



現在の閲覧者数

現在の閲覧者数:



ブログランキング バナー

応援のクリックをしていただけると 嬉しいです ↓↓↓↓↓

FC2Blog Ranking



それでも夜は明ける

今週に入って
いくつか映画を観ているのですが
なかなか紹介できなくて・・・

毎日一本ずつ記事にしていきたいと
思ってますが。

月曜日に観た映画です。

「それでも夜は明ける」

アカデミー賞ですね。

監督は
スティーヴ・マックイーン

主演は
キウェテル・イジョフォー

マイケル・ファスベンダー
ベネディクト・カンバーバッチ
ポール・ダノ
などなど

最後のほうで
ブラッド・ピットも出てきますよ。


奴隷制度が残っていた時代のアメリカが舞台で
実話だそうです。

自由黒人であった男性がある日突然拉致され
南部に売られて12年間も奴隷生活を強いられたお話。
原題は
「12 YEARS A SLAVE」

黒人・白人
北部・南部
アメリカの歴史のことをよく知らない
ぴかぴっかりんには勉強になりました。

日本人には理解し難い内容ではあるけど
同じようなことは日本にもあったし
現代にもそれに近いことはたくさんありますよね。

もっと泣けるかと思ってましたが
それほどでも。


それでも夜は明ける


※ブログランキングに参加してます。
 クリックして応援していただけると、嬉しいです。
 (ワンクリック詐欺ではありませんのでご安心を)


にほんブログ村 シニア日記ブログへ
スポンサーサイト


コメント

監督始め、主な俳優さん達はイギリス人ですね。
ブラビは最後の方にちょこっと出てくるけど、
美味しい役でしたね。
まぁ~、プロデユースもしていますが・・・。
アメリカ人では描けなかったかも思いました。

痛い映画でしたね。共感出来なかったです。
でも、まだアメリカでは白人の黒人に対する事件は起きていますから・・・。

日本には、歴史的に奴隷制度はなかったと
思いますが、韓○には奴隷制度があったし、
中○は今でも、凄いですね。
日本人には、馴染みがないテーマだとは思うけど、多くに人達にみて欲しいですよね。
[2014/03/12 22:07] URL | 梅サクラ #zwRScLrQ [ 編集 ]

このコメントは管理人のみ閲覧できます
[2014/03/13 20:15] | # [ 編集 ]

梅サクラさんへ

ブラビは美味しい役でした、ほんと。

人種差別をテーマにした映画って多いですが
あまりピンとこないんですよ。
平和ボケしているのでしょうか。

奴隷制度はなかったですが
日本でも色々な差別的なことは行われてきたし
今でも残っていますよね。
そういう地域や職業が残っています。

話しは変わりますが
ぴかぴっかりんは
ゼログラビティが獲ると思ってました。
[2014/03/13 21:19] URL | ぴかぴっかりん #- [ 編集 ]


コメントの投稿













管理者にだけ表示を許可する


トラックバック

トラックバック URL
http://senior2.blog112.fc2.com/tb.php/1725-61ba9bf6
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)